MENU
チケット予約
寄付金について

上映スケジュール・
チケット予約

港に灯がともる
202555月・祝
港に灯がともる
映画上映:
13:00
トークショー:
15:20
ゲスト:
堀之内礼二郎(プロデューサー)
安成洋(プロデューサー)
阪神淡路大震災の翌月に神戸で生まれた在日韓国人3世の灯(富田望生)が、家族の歴史や震災の記憶に葛藤しながら双極性障害を乗り越え、希望を見いだしていく12年間を描く感動作。震災で甚大な被害を受けた神戸市長田区を舞台に、家族の絆やアイデンティティの葛藤が繊細に紡がれる。共演は伊藤万理華、青木柚、麻生祐未、甲本雅裕。監督は「カムカムエヴリバディ」の安達もじりが務めた。
2025年製作/119分/G/日本
配給:太秦
劇場公開日:2025年1月17日
聲の形
202568
聲の形
ゲスト:
入野自由(声優)
大今良時の漫画「聲の形」を京都アニメーションと山田尚子監督が映画化。ガキ大将の少年・将也(入野自由)は、聴覚障害を持つ転校生・硝子(早見沙織)との出会いとある出来事をきっかけに孤立し、心を閉ざして生きるが、高校生になり硝子を訪ねる物語。脚本は吉田玲子が担当し、豪華声優陣が共演する感動作。
©大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会
2016年製作/129分/G/日本
配給:松竹
劇場公開日:2016年9月17日
coming soon
あの日のオルガン
2025816
あの日のオルガン
ゲスト:
平松恵美子(監督)
大原櫻子(出演)
第2次大戦末期、東京大空襲を逃れるため、品川の戸越保育所の保母たちと園児たちは埼玉の荒れ寺に疎開。若い保母たちは困難や問題に直面しながらも、互いに励まし合い奮闘する日々を送る。戸田恵梨香が保母たちのリーダー板倉楓、大原櫻子が音楽好きな野々宮光枝を演じる。監督・脚本は平松恵美子が務め、戦時下での保育士たちの実話を基に描かれた感動作。
©2018「あの日のオルガン」製作委員会
2018年製作/119分/G/日本
配給:マンシーズエンターテインメント
劇場公開日:2019年2月22日
coming soon
かづゑ的
20251017
かづゑ的
ゲスト:
熊谷博子(監督)
斉藤とも子(ナレーター)
ドキュメンタリー映画監督・熊谷博子が、瀬戸内海の長島愛生園で暮らすハンセン病回復者・宮崎かづゑさんを追った作品。10歳で入所し約80年を島で過ごすかづゑさんは、病気による障害を抱えながらも自立した生活を送り、76歳でパソコンを学び、84歳で著書「長い道」を出版。家族の愛や読書、夫との暮らしに支えられながら生き抜いてきた。熊谷監督が8年間にわたり撮影し、俳優・斉藤とも子がナレーションを担当する。
2013年製作/119分/G/日本
配給:オフィス熊谷
劇場公開日:2024年3月2日
coming soon
荒野に希望の灯をともす
20251212
荒野に希望の灯をともす
映画上映:
14:00
トークショー:
15:50
ゲスト:
谷津賢二(監督)
2019年にアフガニスタンで銃撃され死去した医師・中村哲の足跡を追うドキュメンタリー。35年間、アフガニスタンとパキスタンで医療支援を行い、2000年の大干ばつを機に用水路建設に挑み、多くの命を救った中村医師の生き様を描く。テレビ放送された映像に未公開映像や最新の現地映像を加え再編集した劇場版。医療と水資源開発を通じて現地住民に寄り添い続けた中村医師の誠実な姿勢と活動を記録した感動作。
2022年製作/90分/G/日本
配給:日本電波ニュース社
劇場公開日:2022年7月23日
coming soon
会場
福岡市科学館6階 サイエンスホール
〒810-0044 福岡県福岡市中央区六本松4丁目2-1
300インチのスクリーン、高精細4K映像システム、音響を備えた座席数300席のホールです。
入場料
大人
¥1,000
高校生・大学生・専門学校生
¥800
小学生・中学生
¥500
※未就学児は無料


入場料は当日会場にてお支払いください。(クレジットカードや電子決済等は利用できません)
定員になり次第締め切ります。事前予約をご利用ください。